斉藤孝教授記念サロン「アイルランド、昨日と今日とそして・・」高橋豊子講演会


 学習院・斉藤孝教授ゼミOB会は、「斉藤孝教授記念サロン」と名前を変えて、これからも様々なジャンルの勉強会+懇親会を続けていきたいと思います。
 今回は、斉藤教授とも仕事を通じて親交のあった、翻訳者・事典編集者の高橋豊子さんに、アイルランドについての講演をお願い致します。
 美しいアイルランドの魅力、アイルランド抗争の断面、そして取材の途中で高橋さんが出会ったミステリアスな日本人にまつわる歴史的エピソードなど、大変興味深いお話を伺えると思います。
 講演のあとは、高橋さんを囲んでの懇談会を予定しています。アカデミー特製の軽食やワインとともに、楽しいひとときを過ごしていただきたいと思います。
 では、皆様のご参加をお待ちしています。

時:4月22日 午後3時~
講演会: 3時~4時半
懇談会: 4時半~6時
場所:スペイン料理文化アカデミー http://academia-spain.com
会費: 3,000円 (軽食、飲み物つき)

2017.02.01

2017年 1月スペイン料理「体験クラス」のご案内・・・

スペイン料理基礎「体験クラス」  6,000円(1回)

「スペイン料理に興味はあるけれど、入会する前に一度試してみたい…」という方のために、気軽に参加できる体験クラスのシステムが始まりました。

入会金なしで、スペイン料理・基礎のクラスに1回だけ参加できます。また、参加後に引き続きクラスの受講を続けたい方には、入会金特別割引きもご用意しています。

新年度もキャンペーンご好評につき【入会金無料】!

この機会にぜひ、おいしくて健康的、身近な材料で簡単に作れるスペインの家庭料理に挑戦してみませんか?

スペイン料理クラス

日程:(各定員8名様)
(定員8名)
・2017年 1月18日【水曜日・朝11時~】
・2017年 1月14日【土曜日・午後2時~】
・2017年 1月15日【日曜日・朝11時~】
メニュー
・2017年 1月:
1月の体験料理教室は、カスティーリャ料理+豆の話 マドリード風コシード、サラダ、焼きリンゴ。

※講習と試食で約2時間かかります。
※費用:6,000円(試食、ワイン、テキストを含む)
※「体験クラス」参加後に引き続きクラスの受講を続けたい方には、入会金特別割引がございます。「新年度もキャンペーンご好評につき【入会金無料】です!」詳しくはお問い合わせください。


まことに申し訳ありません。
定員につき、締め切らせていただきました。
また次回に、ぜひご参加ください。

2017.01.10

Mano a Mano マノ・ア・マノ 冬の軽井沢からの贈り物 第3弾

美食リゾート軽井沢 プロジェクト presents

Mano a Mano マノ・ア・マノ

冬の軽井沢からの贈り物 第3弾
レストラン・トエダ(戸枝 忠孝シェフ・軽井沢)× シック・プッテートル(生井 祐介シェフ・東京)

*このイベントのお申し込みは、レストランへの電話のみとなっています。
レストラン営業の時間によってはお電話を受けられませんので、ご了承ください。

冬は静かになってしまう軽井沢から、人気シェフがやってきます。
東京のシェフがそれを迎えて、1日だけの二人の共演です。
マノ・ア・マノ(二人の闘牛士が技を競い合う)のようなドラマティックな一回限りの食卓を、どうぞお楽しみください。


戸枝 忠孝(とえだ ただたか)シェフ

「レストラン・トエダ」( http://www.toeda-karuizawa.com/
独自の美学を持つ料理人として、軽井沢美食マップで重要な位置を占めつつある若手シェフ。
完成度の高い皿の美しさと、食材への繊細なアプローチが高い人気の秘密。


生井 祐介(なまい ゆうすけ)シェフ

「シック・プッテートル」( http://www.chic-peut-etre.com/
軽井沢でのシェフ時代を経て、現在は東京で確固たる地位を築く人気シェフ。
古典的なフレンチを踏まえながら食材の力を引き出す感性と表現力は追随を許さない。


日時/会場

・日時:2017年 2月27日(月)午後 6時より随時スタート
・会場:レストラン「シック・プッテートル」
    東京都中央区八丁堀3−6−3サンパレス高野1F
・会費:12,000円(税サ別)
・お申し込み・お問い合わせ: tel:03-5542-0884 シック・プッテートル


まことに申し訳ありません。
すでに満席となりました。
このあとのお申し込みはキャンセル待ちとなります。

2017.01.09

Mano a Mano マノ・ア・マノ 冬の軽井沢からの贈り物 第2弾

美食リゾート軽井沢 プロジェクト presents

Mano a Mano マノ・ア・マノ

冬の軽井沢からの贈り物 第2弾
シュヴァル・ド・ヒョータン(川副 藍シェフ・東京)× 無彩庵池田(池田 昌章シェフ・軽井沢)

冬は静かになってしまう軽井沢から、人気シェフがやってきます。
東京のシェフがそれを迎えて、1日だけの二人の共演です。
マノ・ア・マノ(二人の闘牛士が技を競い合う)のようなドラマティックな一回限りの食卓を、どうぞお楽しみください。


川副 藍(かわぞえ あい)シェフ

シュヴァル・ド・ヒョータン(川副 藍シェフ・東京)レストラン「シュヴァル・ド・ヒョータン」( http://www.cdhyotan.com/
幾つかの修業とレストラン勤務を経て、オーナーシェフ となって3年。フランス伝統料理にかける情熱と、華奢な外見からは想像できない力強い料理でファンを増や しつつある実力派。


池田 昌章(いけだ まさあき)シェフ

無彩庵池田(池田 昌章シェフ・軽井沢)レストラン「無彩庵池田」( http://www.musaian.com/
軽井沢の自然と食材に魅せられてレストランを開き、 今や軽井沢グルメシーンの中核の一人として活躍す る若手シェフ。繊細で季節感あふれる料理は、多くの ファンを魅了している。


日時/会場

・日時:2017年 2月 4日(土)午後 6時半~
・会場:レストラン「シュヴァル・ド・ヒョータン」 
・会費:8,000円(税別)料理のみ。
   (ワインは別料金で、マリアージュをご用意しています。)
・定員:22名
・お申し込み・お問い合わせ: mail:info-spain@mbh.nifty.com (美食リゾート軽井沢)


まことに申し訳ありません。
すでに満席となりました。
このあとのお申し込みはキャンセル待ちとなります。

2016.12.18

Mano a Mano マノ・ア・マノ 冬の軽井沢からの贈り物 第1弾

美食リゾート軽井沢 プロジェクト presents

Mano a Mano マノ・ア・マノ

冬の軽井沢からの贈り物 第1弾
エブリコ(内堀篤シェフ・軽井沢)× セビアン(清水崇シェフ・東京)

夏の喧騒とはうって変わり、雪が降り、凛とした空気が張りつめる冬の軽井沢には、静かな時が流れます。
軽井沢で腕を奮うプロジェクトメンバーのシェフたちに、冬のゆったりとしたこの時期だからこそ、東京で腕を奮っていただく絶好の舞台を用意しました。
そう、これは「冬の軽井沢からの贈り物」です。東京のシェフが 自店に軽井沢のシェフを迎え入れ、それぞれの思いを込めた料理を作り上げるこの日限りの、二人のシェフの共演です。
二人の闘牛士が技を競い合うことをスペイン語で「マノ・ア・マノ」と呼ぶところから、このワクワクする取り組みを「マノ・ア・マノ」と名付けました。
第一弾は、軽井沢からはキノコ料理で人気の内堀シェフ(レストラン「エブリコ」)、東京で迎え撃つのは、正統派フレンチの若手騎手、清水崇充(レストラン「セビアン」) 。ドラマチックに繰り広げられる、軽井沢と東京の個性溢れるシェフ二人の料理のコラボレーションを、ぜひご堪能ください。


内堀篤(うちぼりあつし)

Eburiko (http://www.eburiko.com/)
1968年長野県生まれ。東京調理師専門学校。26歳の時、オーベルジュのシェフに就任すると同時に天然キノコ に興味を持ち、世田谷「ラビュット・ポワゼ」、恵比寿「マッシュルーム」のキノコ部長/スーシェフを務めたのち2011年「EBuRiko」を開業。
きのこを愛するあ まりに軽井沢でレストランを始めたとも言える、本格 的なきのこ専門シェフ。絶品デザートまできのこづく しというこだわりが素晴らしい。
普段はシーズンオフになるので味わうことのできない、冬の内堀シェフの料理にも、乞うご期待。

内堀篤(うちぼりあつし)Eburiko

清水崇充(しみずたかみつ)

レストラン セビアン(http://www.restaurant-cestbien.com/)
1977年東京都生まれ。父の背中を見て育ち、1998年から5年間、銀座『三笠会館』にて 修行を積む。
2004年、父が経営するレストラン セビアンのシェフに就任、現在に至る。
父が作る洋食と、2代目が作る華麗でダイナミックな本格フレンチ、両方が楽しめるお店。冬のジビエ料理は、最近プロフェッショナルの間でも注目のシェフの人気メニュー。

清水崇充(しみずたかみつ)レストラン セビアン

日時/会場

・日時:2017年 1月29日(日)昼13:00~
・会場:レストラン「セビアン」
・豊島区南長崎 5-16-8 1F
・会費:8,000円(税別)
・定員:20人
・お申し込み・お問い合わせ: mail:info-spain@mbh.nifty.com (美食リゾート軽井沢)


まことに申し訳ありません。
すでに満席となりました。
このあとのお申し込みはキャンセル待ちとなります。

2016.12.11
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